『一首一会』(九月十九日)古典和歌の朗読と解説

「明日も来こむ野路の玉川萩こえて色なる波に月宿りけり」(源俊頼)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。