『一首一会』(九月六日)古典和歌の朗読と解説

「女郎花影を映せば心なき水も色なるものにぞありける」(藤原頼宗)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。