『一首一会』(九月八日)古典和歌の朗読と解説

「白露の色は一つをいかにして秋の木の葉を千々に染むらむ」(藤原敏行)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。