『一首一会』(九月二十八日)古典和歌の朗読と解説

「逢坂の関の清水にかげ見えていまや引くらむ望月の駒」(紀貫之)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。