『一首一会』(九月二十五日)古典和歌の朗読と解説

「いかばかり嬉しからまし秋の夜の月澄む空に雲なかりせば」(西行)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。