『一首一会』(九月二十二日)古典和歌の朗読と解説

「苔の庵にひとりながめて年も経ぬ友なき山の秋の夜の月」(源実朝)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。