『一首一会』(九月二十一日)古典和歌の朗読と解説

「衣手は寒くもあらねど月影をたまらぬ秋の雪とこそ見れ」(紀貫之)

和歌の型(基礎)を学び、詠んでみよう!

代表的な古典作品に学び、一人ひとりが伝統的「和歌」を詠めるようになることを目標とした「歌塾」開催中!

季刊誌「和歌文芸」
令和六年春号(Amazonにて販売中)