『一首一会』(九月九日)古典和歌の朗読と解説

「儚さをわが身の上によそふれば袂にかかる秋の夕露」(待賢門院堀河)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。