『一首一会』(一月十五日)古典和歌の朗読と解説

古典和歌の朗読と解説~

「雲居より散りくる雪はひさかたの月の桂の花にやあるらむ」(藤原清輔)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。